【ライフハック】超簡単!ひと手間加えるだけで、鍋のネギや水菜を最後までシャキッとさせる方法!

夏のシーズンが終わり、秋の訪れを感じ、少し肌寒くなってきた今日この頃、我が家では、鍋が食卓に登場するようになりました。

悪魔艦長
たまにならいいけど、毎日毎日、鍋は困るなぁ

そんな私が最近ハマっている鍋が、『赤から鍋』です。この『赤から鍋』ですが、名古屋近郊に多く出店しているお店です。

昔名古屋に住んでいた時には、よく通っていました。あの辛さが癖になるんですよ!締めに雑炊やうどんを入れたりしても2度楽しめるので私は好きです。

辛さも『赤0番』から『赤10番』まで選べます。※おすすめは『赤3番』です。

実は、実店舗に行かなくても、この『赤から鍋』を楽しむことができます。

『赤から鍋の素』が市販されるようになってから、我が家でもたまに『赤から鍋』が楽しめています。とても美味しいので、よかったらお試しください。

ところで、鍋をしていると、ネギや水菜なんかの野菜が、加熱するとふにゃふにゃになってしまうことがありませんか?

悪魔艦長
困ったなぁ、もっと、シャキシャキ感を味わいたいのになぁ。何かいい方法がないかなぁ

そう思う方いませんか?
困るまではいかなくても、シャキシャキ感があったほうがいいのになぁぐらいに思う方は、大勢いるかと思います。

実はあることをするだけで、ネギや水菜をクタクタになるのを防ぎ、最後までシャキシャキ触感をキープできる方法があるのです!

今日はその方法をご紹介します。

必見!ネギや水菜をクタクタにさせない方法

ネギや水菜をクタクタにさせたくなかったら・・・
実は、そのままネギや水菜を横にして鍋に入れるのではなく、『鍋に立てて入れれば』よいのです。鍋に立てて入れるだけで、おいしさもUPします。

なぜ、おいしさがUPするの?

ネギや水菜を横に入れる
鍋の底から上がってきた大量の気泡が、野菜の繊維に触れてしまい、クタクタになってしまう!
ネギや水菜を縦に入れる
縦に入れることで、気泡が葉の隙間を通り抜けため、野菜の繊維に触れにくく、シャキシャキ感が残りやすい。そのためおいしさもUPする

まとめ

ネギや水菜を横に入れずに、縦に入れるだけでという、かなり簡単な方法でシャキシャキ感が増し、おいしさもUPするなら、やらなきゃ損ですね。
これからの鍋は、ネギや水菜は『縦に入れる』ようにしましょう!


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